2010年06月26日>☆サイト更新☆>>おすすめ建築月刊誌 >>新刊7月号掲載



9 月 16

鉄筋工事は、たいへんです。
施工管理に関しては、工事写真、配筋検査、圧接検査、ISOに関する様々な品質管理などなど。
現在鉄筋がはいってないだのなんだのと、いろいろさわがしいてすが、皆さん一度自分で鉄筋を組んでみませんか。
かぶりが、何センチ必要だの、間隔はいくらだの、定着長さ、継ぎ手長さ、圧接箇所の離れ寸法だの、とてもじゃないけど大変です。
おまけに、夏は鉄筋を触るので、非常に暑いですし、腰をほとんどの人は、いためています。
もちろん、本数が足りないなどは、論外ですが、今書いたようなことをわかっている人が、意見を述べたり、批判をするのであれば、理解するのですが。
みなさんどうでしょうか?

鉄骨造の基礎配筋写真です。
鉄筋組み立て01


図解鉄筋工事


※関連記事↓

9 月 14

皆さんは、ダイノックシートの下地に、なにを使用していますか。
私は、最近プラスターボードを使用しています。
以前は、シナベニヤとか、ケイカル板を使っていました。
PBでも、下地処理をきちんと行えば、全く問題ないと思うのですが。
いかがでしょうか。
天井LGS下地状況の写真をUPします。

lgs01

公共住宅建設工事共通仕様書解説書(総則編・調査編・建築編平成9)


※関連記事↓

9 月 14

鉄骨造は、工期短縮には、つながりますが、最初に、製作図作成、チェック、承認、部材オーダー等、結構とっかかりが、忙しいです。最近は、原寸検査もパソコン画面にておこない、スチールテープ合わせくらいですか。
コンクリート造とちがい、とくに外部雨水処理には、注意を払います.

屋根板金鉄骨下地母屋の写真をUPします。

母屋01

おすすめ商品は、鉄骨チェックリストです。

※関連記事↓

9 月 14

ALC100mmの施工状況写真を、UPします。

ALC工事

※関連記事↓

9 月 13

何かの雑誌で読んだのですが、型枠工の、作業消費エネルギーが、数ある職種の
中で、一番多いとうたっていました。

型枠01

※関連記事↓