2010年06月26日>☆サイト更新☆>>おすすめ建築月刊誌 >>新刊7月号掲載



3 月 08

普段行くスーパーに珍しく豚白モツが売っていました。
当初計画していた夕食メニューとは違うのですが、どうしても食べたくなり,購入しました。
250gで、398円でした。
もちろん鍋にします。
衝動買いなものですから、毎回ここで悩むのです。
どうやってつくるのか、材料は何が必要なのか、とりあえず鍋を想像しながら、ごぼう、豆腐、マイタケ、キャベツ、ニラを一緒に購入しました。
家に戻り、レシピを検索するとほとんどの材料がそろっていたので、早速料理に取り掛かりました。
醤油味と味噌味の二種類が一般的だそうで、どちらにしようか迷いましたが、味噌味のほうが失敗する確率が高いのではないかと想定し、醤油で勝負することにしました。
使用した材料は以下です↓

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2 月 24

前回の「カジカ汁」に引き続き、北海道特有の鍋を紹介します。
いつもと違うちょっと離れたスーパーに行ったところ、函館産の「ごっこ(子持ち)雌」が売っていました。
298円でした。
鍋用として、おろして売っていました。
隣には一匹のまま、500円で売っていましたが、さばく自信がなかったので、パックを買いました。
入れる野菜がわからず、カジカ汁と同じかなと考え、にんじん、ジャガイモ、大根を買ってきたのですが、どのレシピを見ても豆腐、長ネギ、ジャガイモと書いてあり、以前の失敗もあったので、同じ材料で製作しました。
冷蔵庫に残っていた豆腐は期限切れだったのですが,無視しました。
作り方がまったく違っていて、カジカ汁では、ベースが味噌味ですが、今回は醤油味です。
たまごは、ビニール袋に別に入っていました。
身より多い量で、この卵が、ぬめりをだします。
作り方です↓

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2 月 15

はじめて、カジカを買ってきました。
この季節になると旬を迎え、スーパーの店頭にも安く並ぶようです。
脂が乗り、身がしっかりと締まって、肝の部分がより大きくなり、おいしくなるそうです。
もちろん北海道産で、320グラムで249円でした。
カジカといえば鍋を作るしかないと考えたのですが、いっしょに、なにを入れたらよいのかわかりませんでした。
悩み立ちすくんでいると、そのカジカの包装ラベルに、鍋の極意が書いてあり、そこに「石狩鍋と同様の野菜をいれるべし」と表記してありました。
一人住まいの私は多量の野菜は必要なく、ちょうど寄せ鍋セットがとなりに陳列してあり、398円で一緒に購入しました。
その中に入っていた材料は、シャケ、タラ、ネギ、白菜、エノキ、鶏骨付肉、小揚げ、エビ、ホタテ、鶏肉ツミレ、ネギ、となっており、非常に贅沢な鍋の材料が揃ったのです。

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9 月 15

先日、テレビで作っていました。
イカは魅力的な食材です。
冷凍しておけば保存が利きますし、焼いてよし、煮てよし、何よりも安いですね。
刺身も、もちろんおいしいです。
今回は、私の作った事のないレシピです。
材料は、イカ2杯、茄子2個、インゲン100g、これだけです。
調味料は、胡麻油大3、醬油大4、酢大1、蜂蜜、酒、ミリン各大3です。
早速作り方です。
イカは、身と足を分け、2cm程度に切ります。
茄子は、1,5cm程度に切り、インゲンは先端部をとります。

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7 月 21

はじめて、「おでん」に挑戦しました。
どう攻めてみようか、考えたのですが、冒険するのは危険すぎると判断し、「おでんのもと」を買ってきました。
そのパッケージの裏に書いてあるレシピと、ネットにて探し出したレシピを合算し、製作にかかりました。
使った材料は、大根1/2本、黒コンニャク1枚、ガンモドキ5個、白菜5枚、人参1/4本、鶏肉50g、ごぼう1/3本、焼き豆腐1丁、ごぼうすり身80g、ゆで卵3個、椎茸5枚、チクワ3本、以上です。
材料の選択及び使用量は、余っている材料と自分の好きな材料を合わせて決めました。
「おでんのもと」のパッケージに書かれているレシピは、

鍋に「おでんのもと」一袋と水を加えて溶かし、あとは硬い材料から入れていけば完成です。

のような事が書かれていました。
確かに、これでもおいしいおでんが出来ると思いますが、ちょっと手を加えてみました。

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