本日の買出しです。
プラム(果物)、マイタケ、ほうれん草、青梗菜(有機栽培)、青ネギ、キャベツ、白菜、小粒納豆、卵、マギーブイヨン、赤唐辛子、オリーブオイル、豚バラ薄切り、ホタテボイル、インスタントラーメン、ペットお茶、そして、ネギ油です。
全部で、3,469円でした。
じつは、ネギ油は、何かの番組で使用していて、どんな料理に使うのか、どんな味がするのかずっと気になっていたのです。
購入したネギ油の裏にはこう書かれていました。
品名 香味食用油
原材料名 植物油、長葱、玉葱、香辛料
内容量 55g
賞味期限 2009.3.19
保存方法 高温多湿を避け、冷暗所で保存してください
ラーメンの隠し味として小さじ1〜2杯お使いください
前菜用のたれ、ドレッシング、炒めもの等の香り付けにもお使いください
なめて味を確認してみると、ネギを油で炒めた味がしました。
当たり前の話で、少し期待はずれでした。
ちょっと調べてみたのですが、簡単に自分で作れるようなので、レシピを紹介します。
1.長ネギをざく切りにする。
2.フライパンに長ネギとサラダ油を入れて弱火にかけ、長ネギが茶色く色づくまで加熱する。
3.長ネギを取り除いて出来上がりです。
いろいろなものを入れて、自分なりの味を追求しているサイトが多々ありますので、私も研究してみようと思います。
使用しておいしい料理は、ラーメン、餃子たれ、炒め物すべて、お好み焼き、焼き飯、麻婆豆腐、焼きそば、パスタ、冷や奴(超おすすめ)などなどです。
今日の買い出しです。
はじめて、チンゲンサイを購入しました。
なにか、作った事の無い料理を作ろうと考え、2束買いました。
値段は、98円でした。
他の買出し商品は、生姜、ごぼう、大根、白菜、三ッ葉、万能葱、ニンニク(中国産)、生椎茸、えのき茸、舞茸、グレープフルーツ、豚バラ薄切り、若鶏モモ肉、ペットお茶、卵、ペットジュース、納豆小粒、木綿豆腐、油揚げ、白滝、ヨーグルト、以上です。
全部で3,219円でした。
グレープフルーツがとても安かったです。
1個79円でした。
いつもは、倍程度の値段なのにどうしてでしょうか?
時期が関係しているのでしょうか。
チンゲンサイに関していろいろ調べてみました。
中国野菜の代表で青梗菜と書くそうです。
ハクサイやカブと同じアブラナ科の植物で、原産地は地中海性沿岸のトルコからバルカン半島の高原ということです。
日本には昭和47年の日中国交回復のころに入ってきたといわれています。
つまりそれまでは、基本的に無かったという事ですね。
葉柄が帯緑色のものをチンゲンサイ、白色のものをパクチョイと呼びます。
栄養素は、アルカリ性ミネラル、ビタミンA,C、ベータカロチン、カルシウム、カリウム、鉄分、食物繊維、などなど、特に成人病予防に役に立ちます。
選び方は、葉の緑色が鮮やかで、はりのあるものがおいしいようです。
写真中央が青梗菜です↓
本日の買出しです。
買ったものは、長ネギ、みかんヨーグルト、はくさい、鶏モモ肉、豚肩切り落し、ソーセージ、牛乳、カレー、水餃子(冷凍)、有機人参、ジャガイモ(インカのめざめ)、原木生椎茸、有機玉葱、アスパラ(アメリカ産)、ニラ、バナナ、蝦夷開拓そば、以上です。
全部で、3,075円でした。
食材を吟味し、カレーライスを作る予定です。
玉葱と人参は、両方とも鹿児島産かごしま有機組合の生産です。
北海道に居ながら、鹿児島産が簡単に手に入るのですね。
有機栽培の定義は「化学的に合成された肥料及び農薬の使用を避けることを基本として、最初の収穫の3年以上の間、堆肥などによる土づくりを行った場において生産された農産物」ということですが、最近は価格的にもそれほど高くないと感じるのですがどうなのでしょうか。
さて、タイトルの「インカのめざめ」ですが、私がよく行くスーパーにて、たまに見かけていました。
「男爵」以外はジャガイモではないという馬鹿げた信念を持っている私は、興味はありつつ手を出す事はなかったのです。
ちょうどこの日、男爵がなくて手に取って観察してみました。
土がついていて小粒の「インカのめざめ」というこのジャガイモは、298円でした。
大きさは小さいのですが、15,6個入って、この値段は高くないと思います。
早速買ってきて調理すると、身がマッキイロなのです。
カレーの具を入れる前に、食してみると、とても甘くおいしかったです。
調べてみると、北海道農業試験場において、南米アンデス地域とアメリカ品種を混ぜ合わせ、平成13年に品種登録されたという事です。
語源は、起源地と新しさを例えて「インカのめざめ」と命名されたようです。
下の写真は、買った食材と「インカのめざめ」です。
買い出しにいってきました。
はじめていちごを買いました。
いままでは、価格の面で折り合いがつかず、過去10年間、自分で購入した事はありませんでした。
今回、小粒でしたが、250円という価格に魅せられ、買ってみました。
仙台いちご「とちおとめ」です。
「わたしがつくりました(生産者マーク)」の表示もありました。
この表示は、結構私のチェックポイントのひとつです。
買ったものは、玉葱、いちご(小粒)、グレープフルーツ、キウィ、あさり、真ダコ足、粗挽きウィンナー、コンビーフ缶詰、インスタントカレー、ご飯パック、オレンジジュース、お茶ペット、ニシン漬け、以上です。
全部で、2,429円でした。
さて、いちごの味ですが、おいしかったです。
どうしても、食べ始めると止まらなくなり、一度ですべて食べてしまいました。
いちごにはビタミンCがたくさん含まれているそうです。
一日5粒食べると、成人一日あたりの必要ビタミンCが摂れるという事です。
不足すると、肌荒れ、頭痛、肩こり、筋肉痛などを起こしやすくなり、ストレスがたまりやすくなるそうなので、これから安ければまた、購入したいと思います。
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