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一般共通事項 仮設工事

雪の中で工事をするために、最低限必要なこと(北海道建築編)

ジェットヒーター(可搬式温風機)、ブルーヒーター
熱風ヒーター、ブライトヒーター、赤外線ヒーター、スポットヒーター
灯油タンク、ストーブ、ブルーシート
コンクリートの温水使用
養生上屋・・・以前の記事(冬期養生上屋パネル)参照
防寒服、カイロ、手袋、防寒靴、長靴
融雪剤、エンカリ
除雪道具、ママさんダンプ、除雪機
温水機、プロパンバーナー
そして、冬をのりきる知恵。。。




けんちく 一般共通事項

わたしが現場でつくった「建築工事の工程表」を、ごらんください!

工事現場において、「工程表」は必ず作成しなければならない、大切なプロジェクトです。

杭・地業工事

建築工事現場で「鋼製杭」を経験しました!(豊富な写真付き)

この施工方法は、小型専用施工機械による回転埋設方式で行われます。
よって、施工時に発生する振動、騒音を最小限に抑えることが可能です。
また、施工手順が単純で、スピーディーな工程が可能です。
環境に優しい杭工法といえると思います。

屋根板金工事

だれでもわかります!屋根折板現場成型加工状況(ビデオ編)

建築現場の屋根を、折板にて、施工しました。

耐火被覆工事 塗装工事

鉄骨造を火災から守る「耐火塗料」について、とてもわかりやすく、語ります。。。(経験談)

「耐火塗料」による耐火塗装は、他の工法と違い、外観は鉄骨に塗装を施しただけのように見えます。

耐火被覆工事

岩綿吹付状況を、ビデオで見よう!(建築物耐火被覆)

岩綿吹付けは、不燃材料で、耐火性にとても優れています。

土工事 断熱防露工事

土間下の防湿シートと断熱材

コンクリートの土間の下には、一般的に防湿の目的で、ポリフィルムなどを敷きます。通常は、厚さが、0.1㎜もしくは、0.15㎜が使用されます。床下すべてに敷くことが多いです。

土工事

土の崩壊を防ぎます!矢板を入れているビデオです。

1. 矢板を入れる所の長さを測る。
2. 矢板の切断をする。
3. 矢板を必要量、配置する。
4. 裏の土を、矢板が入る程度、掘削する。
5. 矢板を入れる(根伐底より矢板1枚分掘下げる)。
6. 裏込めをする。
7. キャンバー締めを行う。
8. キャンバー押え桟木を取付ける。
9. H鋼とH鋼との間隔が、設計寸法より大きくなれば、矢板の問にバタ角を入れる。
10. 埋設物があれば、周りの矢板の補強をする。

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