2010年06月26日>☆サイト更新☆>>おすすめ建築月刊誌 >>新刊7月号掲載



8 月 29

わたしのこのサイトのなかで、2番目に人気がある記事が「軽量鉄骨壁下地」です。
今回は、その第2弾です。
前回の記事と合わせて、一読下さい。
最初に「軽量鉄骨」LGS壁の長所を紹介します。
1.施工性がよい。
鉄骨造やRC造の場合、溶接やコンクリート釘などにより簡単に下地を組み立てることができます。
2.木下地と比較すると、それほど熟練能力を必要としない。

こちらをクリックして続きを読む »


※関連記事↓

9 月 06

以前、軽量鉄骨壁下地の記事を掲載しました。
今回は、おなじ材質の軽量鉄骨を使用した天井下地を紹介します。
現在、RC造、S造の建築物において、ほとんどの天井がこの軽量鉄骨天井にて、施工されています。
一番迅速な下地施工方法でもあり、木下地との違いにおいて、耐火面と施工期間が優れています。
材料(天井下地材)は、JIS A 6517(建築用鋼製下地材(壁・天井))によります。
野縁等の種類は下表により、特記がなければ、屋内は19形、屋外は25形とします。
クリック拡大↓

こちらをクリックして続きを読む »


※関連記事↓