• mt

    ワイヤメッシュ(溶接金網)の紹介にて
    1)応力を伝達する溶接金網の重ね継手は、外縁の横線間隔距離を一目+50mmかつ150mm以上とする。とあります
    下記写真は、6*150*150なので200mm以上重ねなくてもよいのでしょうか、教えてください。

  • mtさん、コメントありがとうございます。
    6*150*150の溶接金網は、おっしゃるように200mm以上の重ねが必要であるというのが、私の見解です。
    下記写真は、継ぎ手長さが200m以上あるのですが、見づらかったのかもしれません。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • mt

    Ninaさん、回答ありがとうございます。
    重ねの件で再度お聞きします。
    しつこいようですみません。
    横線間隔距離を一目+50mmとは、突き出し25mmないしは50mmを除いての重ねではないでしょうか。
    写真では、一目重ねで網目がきれいにそろっていますが50mm以上網目がズレていなければ規定の重ねではないと思うのですがどうでしょうか。
    実際には、一目重ねのほうが作業しやすいし見た目が良いとは思います。

  • mtさんへ。
    おっしゃる通りで、私の間違いのようです。
    判断違いで、申し訳ありませんでした。
    下記サイトがわかりやすいと思います↓
    http://www.aomori-showasangyo.co.jp/pdf_dir/wiremesh.pdf

  • 소녀시대

    こんにちは。
    ワイアーメッシュが金物店などで、よく積まれているのを目にしますが、尖端が尖っていて危険だという声を耳にします。

    現場で対策というか、養生など気をつけなければならないことはありますでしょうか。
    養生の方法などもあれば教えていただきたいと思います。
    よろしくお願いします。

トップに戻る
モバイル デスクトップ