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継杭溶接部 カラーチェック(浸透探傷検査)とは何かを簡単にまとめてみました!
その試験は、浸透探傷試験(カラーチェック)(JIS Z 2343)です。
これは、材料の非破壊検査法の一種で、一般に行われている方法は、染色浸透探傷法です。
簡単に手順を書きますと、
最初に、溶接部に浸透性のよい赤色の液を吹付けて割れ部分に浸透させます。
その後、一度ふき取り、さらに白色になる現像液を吹付けます。
これに、にじみ出た赤色により欠陥を発見する方法です。
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建築工事における「継杭溶接」その作業手順
継杭とは、必要な杭の長さが、一本の杭では足りない場合に、継手を設けて打設時に連結して打ち込む杭のことをいいます。
先に打ち込む杭が下杭、それに継ぐ杭が上杭と呼ばれます。
例えば、施工杭長が15mという事であれば、上杭C種=7mと下杭A種=8mの2本杭を溶接で連結し施工したりします。杭の現場継手は、溶接継手と無溶接継手とありますが、今回は溶接継手の半自動溶接という方法を、記述します。
こういった特殊作業には、専用の資格が必要となり、資格を持った技能者が施工に当たります。
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レアでモダンなアール(曲面)天井を完全マスター
2019/5/3 FG, FGボード, LGS, アール, 内装, 内装工事, 天井, 工事, 工事現場, 建築, 建築工事, 建築工事現場, 曲線, 現場, 石膏ボード, 軽量, 軽量下地, 軽量天井下地
それでは、天井が曲線になっている場合の、施工方法を紹介します。
まず、軽量鉄骨のCチャン部分を、特注にて、R(アール)サイズにて、製作します。
(当然納期はかかります)
その部分に、バー材を流して、下地を作ります。
R半径がきつい(つまり半径50センチなど)場合は、ランバー合板などを用いて、製作し、その上に仕上げ(クロス/塗装など)を施します。
この場合は、木工事の範囲とします。
スラブからインサート+吊棒を使用して、吊り下げます。
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「福祉住環境コーディネーター」に挑戦!
新しい検定に、挑戦することにしました。
その試験は、「福祉住環境コーディネーター(FJC)」です。
それでは、この資格を説明いたします。
この資格は、下記の理由で創設されました。
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自動壁紙(クロス)糊付機
購入するときのポイントは、下記です。
1.軽量で小型なほど、運搬が楽です。
2.クロス残量と糊残量の常時表示機能搭載
3.設定枚数×長さを表示する積算機能
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これを知らないと現場出来ません!「建設リサイクル法」の概略
「コンクリート、アスファルト、木材など特定資材を用いる建築物を解体する際に廃棄物を現場で分別し、資材ごとに再利用することを解体業者に義務づける」
このような法律です。