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鉄骨造を火災から守る「耐火塗料」について、とてもわかりやすく、語ります。。。(経験談)
「耐火塗料」による耐火塗装は、他の工法と違い、外観は鉄骨に塗装を施しただけのように見えます。
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岩綿吹付状況を、ビデオで見よう!(建築物耐火被覆)
2025/6/1 岩綿, 岩綿吹付け, 岩綿吹付け工法, 岩綿工事, 工事, 工事現場, 建築, 建築工事, 建築工事現場, 建築物, 現場, 耐火被覆, 耐火被覆工事, 鉄骨, 鉄骨工事, 鉄骨耐火
岩綿吹付けは、不燃材料で、耐火性にとても優れています。
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土間下の防湿シートと断熱材
2024/6/27 コンクリート, スタイロフォーム, ビニルシート, ポリフィルム, 土工事, 土間下, 工事, 工事現場, 床下, 建築, 建築工事, 建築工事現場, 建築物, 断熱, 断熱材, 材料, 現場, 防湿
コンクリートの土間の下には、一般的に防湿の目的で、ポリフィルムなどを敷きます。通常は、厚さが、0.1㎜もしくは、0.15㎜が使用されます。床下すべてに敷くことが多いです。
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土の崩壊を防ぎます!矢板を入れているビデオです。
1. 矢板を入れる所の長さを測る。
2. 矢板の切断をする。
3. 矢板を必要量、配置する。
4. 裏の土を、矢板が入る程度、掘削する。
5. 矢板を入れる(根伐底より矢板1枚分掘下げる)。
6. 裏込めをする。
7. キャンバー締めを行う。
8. キャンバー押え桟木を取付ける。
9. H鋼とH鋼との間隔が、設計寸法より大きくなれば、矢板の問にバタ角を入れる。
10. 埋設物があれば、周りの矢板の補強をする。
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街中の工事現場は、高級な仮囲いで美しく!(フラットパネル編)
万能鋼板の中には、平らな形状のフラットパネルと呼ばれる種類があります。
凹凸がなく、白色の鋼板を使用することで、工事現場を美しく囲うことができます。
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重機の積込みには危険がいっぱい!(危険予知訓練)建築工事現場編
今回は、重機の積み卸しの際に起こりうる災害について考えてみました。
ユンボ(重機)の事故は、段差乗り越え時や、車両の積み卸しの時が一番多いそうです。
乗車中の横転は、即死亡事故にもなりかねません。
それでは早速、危険予知訓練です。